パチンコ新台ニュース&パチンコニュース速報

パチンコ新台情報&ニュース速報|パチンコニュース館 > スポンサー広告 > パチンコ屋にいる「平均」以下のお客さん> 勝つ考え方 > パチンコ屋にいる「平均」以下のお客さん

スポンサーサイト

--年--月--日(--)

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

パチンコ屋にいる「平均」以下のお客さん

2007年11月24日(土)

一度「無駄な打ち出しをしない」意識をもって、3保止めで打ってみてください。

そしてとなりの打ち方を見てください。たぶん打ちっ放しです。保留ランプが4つ点灯、リーチ中でも打ちっ放しです。

ヘソに入っても3玉戻るだけなのに10玉も20玉も無駄に打っています。

そういうひともいるからパチンコは勝てる遊技なのです。

応援クリックお願いします→:パチンコ

店の立場で考えてみます。台の調整は基本的に誰が座るか分からない前提でします。

甘い打ち手、辛い打ち手、どんな打ち手が座るか分からない。

打ちっ放しの甘い打ち手こそ店にとって大事なお客さんです。

そんなお客さんをボロボロに負かして2度と来ないようにしてしまっては商売あがったりです。

遊ばせて、少しずつ負けてもらうのが理想です。

なので、調整は「甘い打ち手にとっては少し辛いが、辛い打ち手にとっては甘い調整」になります。

それでもボッタ店や潰れかけのやぶれかぶれ営業の店など実際にいくらでも存在します。そんな店はスルーです。
ポチッとご協力おねがいです→にほんブログ村 パチンコブログへ

スポンサーサイト

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバックURL:
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

トラックバック

 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。